「真空成形」型を3Dプリント製作

まるごと安心

真空成形の試作・小ロット・少量生産に最適

真空成形・バキューム成形での試作品や小ロット・少量生産には、3Dプリント・製作した積層ペーパー硬質の成形型が最適です。
3Dでの積層ペーパー硬質で製作した成形型は、製作コストが低く、製作時間が短く、デザインもさまざまに変えて作れ、しかも軽量で丈夫な型です。

また、プラスチックに材質を変えることで、様々な真空成形品を製作・生産することが出来ます。

さまざまに活躍。使われています。

  • 店頭POP
  • 交通機関での車内広告
  • 立体地図
  • 食品サンプル
  • 自動販売機
  • スイングステッカー
  • 販促品
  • 店頭のディスプレイ
  • 各種トレー、容器
  • 商品カバー
  • キャップ
  • 商品ケース

真空成形・バキューム成形も承ります

3Dでの成形型のプリント製作は勿論のこと、その型からの真空成形や立体印刷成形なども迅速一貫で行います。

主な成形素材は

  • PET素材
  • PVC(ポリ塩化ビニール)
  • PP(ポリプロピレン)
  • PS(ポリスチレン)
  • A-PET(アモルファス、ポリエチレン、テレフタレート)
  • PS系素材
  • 塩ビ系素材
  • 金・銀蒸着フィルム
  • 植毛素材

材質と特徴

ご注文の流れ

ジャンボの3Dプリント製作の真空成形は

  • 真空成形の型製作から真空成形までも承ります。
  • 型起しはスケッチ・デザインやobjやCADデータ、CT/MRI情報からも行います。
  • 3Dデータからスピーディに型を3Dプリント製作します。

よくある質問(Q&A)

Q1.凸型、凹型どちらも製作できますか?
凸凹型どちらも可能です。
Q2.3Dプリント製作の型は安いのですか?
通常の木型、金型に比べ半額くらいですみます。
Q3.型製作期間はどのくらいですか?
ほとんどの場合3~10日です。
Q4.部分的なデザイン変更は可能ですか?
部分的デザイン変更は容易にできます。
Q5.どのくらいのサイズまで製作できますか?
最大250mm×150mm×150mmまで可能です。このサイズより大きいものは分割プリント・製作します。
Q6.型の材質は何ですか?
積層ペーパー硬質で、軽量で丈夫です。
Q7.小ロットも可能ですか?
数個の試作品から可能です。
Q8.印刷シートの成形や機能性シート、加飾シートは可能ですか?
立体印刷成形などもちろん可能です。
Q9.どのようなデータに対応出来ますか?
STL、obj、VRMLデータから直ぐに3Dプリント製作できます。